広告品質への取り組み

当社は、デジタル広告の品質向上の取り組みとし、JIAA(一般社団法人 日本インタラクティブ広告協会)の以下各種ガイドラインに準拠し、無効トラフィックの排除やブランドセーフティの確保を推進し、広告主に質の高い広告と、安全な広告取引を提供いたします。

JIAAガイドライン>

■広告トラフィックの品質確保に関するガイドライン(無効トラフィック対策ガイドライン)

https://www.jiaa.org/gdl_siryo/gdl/ivt_gdl/

■広告掲載先の品質確保に関するガイドライン(ブランドセーフティガイドライン)

https://www.jiaa.org/gdl_siryo/gdl/brandsafe_gdl/

 

2024年5月1日付けで、一般社団法人 デジタル広告品質認証機構(JICDAQ)が定める第三者検証のJICDAQ認証基準を満たし、広告会社(広告購入者)としてJICDAQ認証を取得いたしました。

 

     

 

 

 

 

GroupM Japanは、IVTおよびブランドセーフティに関して、JICDAQの基準に基づき、CODA(https://www.coda-cj.jp/)、IHC(https://www.internethotline.jp/)から取得したリストを活用した独自のブロックリストを使用して運用しています。